こないだNHKでやってたゲーム特集に
海外のソーシャルゲー(女性向けの着せ替えゲー)の運営業者が出てたけど
プレイヤー間の繋がりを洗い出して、人間関係の中核になるプレイヤーを特定し、
そのプレイヤーに優先的に新アイテムの試供品を流すことで
そのアイテムの宣伝に役立てるとか言ってた
— 痛いニュース(ノ∀`) : ソーシャルゲームのガチャは「確率操作」されていた プログラマーが暴露 - ライブドアブログ (via jutememo)
(via kogure)
ミロのヴィーナスの失われた腕が、そこにあったはずの可能的な美しい腕を我々に想像させるように、大学卒の母親は「ありえたはずの有能な私」を心に描き、子供の教育にもそれだけ熱心である(ちなみに、これは私事だが、私(=charis)の妹は東大卒の専業主婦なので、吉川氏の言うことはよく分かる)。 — 吉川徹『学歴分断社会』(2) - charisの美学日誌 (via bgnori)
「1日3食、食べなくてはならない」という発想は、理性によるもの。一方で体は欲していない。物理的に必要がない状態なのだから、脳に支配される必要はないと気が付きました。
ヨ:物理的に空腹な状態はどうしたらわかるんですか?
ナ:ぐーっとお腹が鳴ったらですよ(笑) 「1日3食食べなくてもよい。体が欲している時に食べる」という生活に変えてからは、本当にドンドン痩せました。ただある一定のところに達するとそれ以上は痩せません。体が欲している範囲での食生活であれば不健康になることはないのです。
医者という立場から、体と心を分離して考え、1日3食という医療の在り方のおかしさに逆に気づくことができました。
ヨ:それから今に至るまで、1日1食を続けているのですか?
ナ:必ず1食というわけではありません。あくまで3食に縛られない。心がけているのは、体が欲するまでは脳に騙されない食生活です。
ただ人が用意してくれた時などに食べずにいるのは失礼ですので、1日3食のこともあります。先日の海外出張の際は3食用意して下さったので、その3食すべていただきました。
(via kogure)
その方の 周囲にいらした
「 突然死 」 をされた方々は ・・・
★ 昨年 6月に ・・・ 高校 3年生 が、風邪か何かで 総合病院に通院し、
そして、入院し、たった 2 週間で、亡くなられました。
★ 昨年 7月 に ・・・ 40代 ( 女性 ) 50代 ( 男性 )
★ 昨年 6月 に ( 1人 ) ・・・ 7月に ( 2人 ) ・・・ 12月に ( 1人 )
★ 昨年 12月 に、「 風邪 」 で 入院していた方が、「 肺炎 」 で亡くなりました。
★ 今年の 4月に ・・・ ( 21歳 ) の方が、夜に 「 眠ったまま 」 亡くなっていました。
あまりにも 身近な方々の 「 突然死 の 続出 」 については、
わたくしに、語ってくださった方も、
【 こんなこと、体験したことがない 】 と おっしゃっていらっしゃいました。
「 不審死 」 については、
通常、「 行政解剖 」 が、行われます。
しかし、
それすらも、「 行われなかった 」 ということです。
その方は、直接、「 保健所 」 へ 行った そうです。
すると、
返ってきた 言葉 は ・・・
【 少し、( 死亡した方が ) 多いね 】 ・・・ だけだった といいます。
— ぬまゆのブログ ( その3 ): 郡山市 「 突然死 」 続出 ・・・ (via kisato2clipnews)
(via petapeta)
子供の失敗の原因が見えるから先生なのであり、部下の失敗の原因が見えるから上司なのです。だから気合いという言葉を使う人を信用してはいけないのです。 — 境目研究家安田佳生 (via riko)
(via bgnori)
多重人格の人を診たことのある精神科医さんに「多重人格ってぶっちゃけどんな感じ?」って聞いたら「ぶっちゃけ、複数人のお話を聞かなきゃならないけど体は一つだから一人分の診察代しかもらえない(´・ω・`)」っていう返答のジワジワ来る感がやばくて、な・・・ — Twitter / toshibeatles (via himmelkei)
ああ、CPU課金だから仮想環境いくつ作ってもライセンス料はいっしょみたいなもんか
(via scsa)(via scsa)
(Source: vitall, via bibidebabideboo)
取材陣が来て「今の政治家と昔の政治家はどこが違うか」と聞かれた。一瞬考えて「戦争を知ると知らぬ、の違いでしょう」と答えた。
戦場に出たかでないだけでなく、戦争を時代として生き抜いたか否かなのである。
消費税率の引き上げに野田総理は命を賭けるというが、命がけとはどういうことか知っての発言だろうか。(そうと)は思えない。
命がけとは文字通り命を賭けることであり、失敗すれば死ぬことを約束することである。政治家を辞めることとは違うのである。野田は余りにも簡単に「命」を使う。
私が見た昭和時代の政治家は戦争体験を持っていた。しかし平成の政治家は幸福にも戦争を知らない。知っているのは平和だけである。
戦争を知る最後の総理大臣は宇野宗佑だった。彼はシベリヤ抑留も体験し、戦場には慰安婦はいたが、あれは国家が運営するものではなかったと体験を交えながら語っていた。
それ以後の総理大臣は戦争体験は無い。
陸軍航空隊の隊員で、特攻隊生き残りだった故園田直によると、戦争を体験するとは命を敵に晒すこと。だから「俺は大砲の弾が炸裂したら、その穴の中に飛び込んで助かった」と良く言っていた。「どんな名手だって砲弾を同じところには着弾させる事は不可能だもの」とさらりと言ってのけた。
隊長として士官学校出の若者が戦場へ着任する。学校で鉄砲の撃ち方は習ってきたが、撃たれるのは生まれて初めて。(あの砲音は)「敵か、味方のか」と五月蝿い。
弱気だと見破られないか、とやたら危険に身を晒したがる。「其処じゃ危険であります」と言っても下がらない。園田が「其処では敵情が見えません、こちらへどうぞ」と岩陰に案内するとほっと溜息をついていた。インテリの弱さか。
昭和50年ごろまで、国会議員の大半はこうした戦場体験をもっていて「命」とは何かを知っていた。
そうした議員は決して利己主義者ではなかった。戦争の苦難のなかで利害得失を仲間と分かつべきことを哲学としていた。小沢佐重喜は安保改訂に身を投げたが、息子の一郎はカネを懐にするのに忙しいのはこの差を物語るものではないか。
昨今の政治家は徹底的な利己主義に陥っている。小選挙区制になった所為もあって、「競争相手より立派に見える」工夫はするが、それ以外の事は絶対しない。
もっと言えば選挙民の幸福などは考えたこともない。選挙民の幸福を「考えているように振舞う」ことを知っているだけだ。鳩山や菅はその典型だと思う。
だから政治評論は憂鬱な作業だ。(敬称略)。
— 戦争を知る人知らぬ層 渡部亮次郎 | 杜父魚文庫ブログ: 2012.05.21 Monday (via nandato)(via bgnori)
脳腫瘍の中では最も悪く、すべての悪性腫瘍と比べても最悪の部類に入る。1年生存率は51.6%、3年生存率は13.1%、5年生存率は7.8%である。なお、膠芽腫は遠隔転移はほとんどせず、転移するのは脳内のみであるという特徴がある。 — 膠芽腫 - Wikipedia (via bgnori)
睡眠についてはまだ解明されてないことが多くありますが、一つほぼ間違いないレベルで断言できることがあります。
それは、人は寝ないと死ぬということです。
知ってのとおり日本はとても自殺者が多い国なのですが、自殺に至る典型的なパターンとして
睡眠不足 → 鬱 → 自殺
というのがあります。
厚労省の調査にによれば、自殺未遂者の7割が睡眠不足で、平均睡眠時間は5時間だそうです。
今、多くの日本人に必要なのは睡眠を減らして頑張ることではなく、ちゃんと寝ることです。
たしかに、ちゃんと寝てると調子いい。
(via toko-m)
(via mcsgsym, footwork)面白いのは、西洋と東洋のヴァギナ観だ。地獄の門とか、厄介ごとの種とか、男の堕落のきっかけと呼んでいるのは西洋世界になる。いっぽう、生の源とか玉門いった、ポジティブな呼び方をしているのは、東洋世界だそうな。 —
(via:fukumatsu) (via mcsgsym, proto-jp)
34:通関士(大阪府):2010/08/30(月) 00:53:45.11 ID:kQeYCxpD0
来週には仕送り来るから一万貸してと言われて
確実に入るの判ってるんならアコムで借りれば?と言ったら罵られた
— 暇人\(^o^)/速報 : 友達に金を貸してと頼まれた時の断り方 - ライブドアブログ (via mcsgsym)
(Source: plasticdreams, via mcsgsym)
欧米諸国の放射能に対するビビりっぷりを見てると、よくそんなもの爆弾にして人の頭の上に落とせたなとも思う。 —
2011-03-16
(via gkojax-text)
(Source: deli-hell-me, via mcsgsym)
ハエの胸部にある飛翔筋の細胞は、あらゆる動物の細胞のなかで最も高い効率でエネルギーを生み出すことが知られている。 — 水波誠『昆虫ー驚異の微小脳』p.7 (via mcsgsym)
(Source: nozma-books, via mcsgsym)
あとこれははてな界隈に限定された話ですが、なにかトラブルとか揉め事があったときにプロフィールの写真を「胸の谷間が見えるような写真」にしておくと事態が収まるという現象がしばしば起きている — ブログのプロフィールをまだ書き足りないひとへ - シナトラ千代子 (via mcsgsym, qiring)